本文へスキップ

○○で子どもの成長を見守ります。○○区○○○町、関西発達臨床研究所

電話でのお問い合わせはTEL.090-8823-1653

〒639-1051 奈良県大和郡山市城町1713−79

研究所の活動についてprogram

これまでの活動経過

一日の生活イメージ

1987年 奈良ドレミの会設立
          障害児のための音楽療法の実践開始。
1993年 奈良ミュージック・ケア研究会の設立
          ミュージック・ケアの実践研究の開始。
1998年 奈良ドレミ研究会(奈良女子大麻生研究室)
          ドレミの会の実践を通した発達の研究。
1998年 みのむしの会発足
          NICUの医師とともに、新生児からの発達
          支援をスタートする。
  ※この間、認定音楽療法士、臨床発達心理士、
    臨床動作法スーパーバイザー等の資格を取得。
    数多くの学会や研究会、全国大会で研究報告。
2010年 関西発達臨床研究会発足
          感覚と運動の高次化理論を広めていくこ
          とを目的として発足する。
2012年 関西発達臨床研究会と奈良ドレミ研究会が
        合併する。
          これまで行ってきた発達支援活動を発達
          臨床として位置づけ、取り組みを一本化。
          3つの事業の試験的運用を始める。
2019年 関西発達臨床研究所の設立。
          3つの事業を本格的に実施していく。


教材の開発と整理について

体験学習イメージ

 課題や子どもの興味に対応した教材を活用することにより、子どもにとっての学びやすさだけでなく、指導する側の使いやすさにもつながります。そのような教材を数多く開発することで、発達支援につなげていこうというのが、この事業の目的です。特に簡単に作れる格安グッズを材料とすることで、安く大量に作ることができ、調整や工夫も容易になります。
 また、100円グッズを材料とすることで全国どこでも同じ材料を手に入れることができます。作り方や使い方の情報提供だけで、学習に活用することが可能となります。


出版関連書籍

英語学習イメージ

これまで何冊か、オリジナルの冊子も作成してきましたが、現在は発行していません。出版社より出版されているものだけ紹介します。
・「誰でも使える教材ぼっくす」学苑社
   簡単に作れる教材やその材料、取り組み方が紹介されています。・「発達支援の場としての学校」ミネルヴァ書房
   発達支援の中で学校の果たす役割を症例紹介の中で考えます。
・「発達154号」ミネルヴァ書房
・「発達126号」ミネルヴァ書房」
・「はげみ352」日本肢体不自由協会
・「実践障害児教育2014.8」学研マーケティング


information

関西発達臨床研究所

〒639-1051
大和郡山市城町1713−79
TEL.090-8823-1653
FAX.050-3737-5539
E-mail
2010101usa@gmail.com